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コラーゲンの効果

2020-06-26


過労や年齢により
脂肪が付きやすくなった…
たるんできた…

これらの原因は細胞代謝の衰え、
そして細胞の老化によるコラーゲンの減少です。


骨⇔筋肉⇔脂肪⇔皮膚をつなぎとめているのは
コラーゲンです。


コラーゲンは
体のありとあらゆる箇所に存在し
細胞と細胞をつなげる接着剤の役割!

 

つまり、
コラーゲンが少ないと、顔も身体も
タルミや歪みが。。。

  姿勢.jpg


コラーゲンというと

●コラーゲンは食事からとると効率的に吸収される
●コラーゲンは体内で作り出せないため、外から補う必要がある

と思われている方も多いのですが
コラーゲンは食事から摂取すると
他のたんぱく質と同様に体内でアミノ酸などに分解されます。

したがって、コラーゲンを食べても
コラーゲンがそのまま様々な部位に運ばれて
その部位のコラーゲンになるわけではありません。


だからこそコラーゲンを生成するにはナノカレント®!
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