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お肌の土台『基底膜』ケア

2019-04-19


お肌を支える重要な役割を
担っている基底膜は
まさに「縁の下の力持ち」です。
縁の下の力持ち.jpg

表皮と真皮が接している部位は基底膜と呼ばれ、
厚さわずか0.1マイクロメートルのデリケートな膜です。

基底膜.png

表皮と真皮の間でおこなわれる
栄養素や老廃物の交換や、
さまざまな情報伝達をコントロールする
役割も果たしています。 


この膜がなければ美しい肌を
維持することができません。 

しかしながら、これからの時期は
紫外線に要注意です。

紫外線A波は真皮まで入り込んで
肌にダメージを与えます。
1148975.jpg


つまり…
真皮の上にある基底膜も傷つけながら
通過してきてしまいます。


その紫外線による基底膜へのダメージが
蓄積されてしまいます。


土台となる基底膜が破壊されると
表皮細胞の働きが悪くなり
ターンオーバーが遅くなるためシミになり、
キメが乱れ、肌機能が弱くなってしまいます。


更に、真皮では線維芽細胞に影響を
及ぼし、タルミやシワの原因になります。


そこで!
毎日のデイリーケアにおススメなのは
ナノローションオズモイスト!
OZMOIST.jpgのサムネール画像

 
基底膜のケアとなる

クロバナツルアヅキ
マクロプチリウムアトロ
プルプレウム花/葉/茎エキス

を配合し、肌本来の機能を蘇えらせ
健康な肌を保つ事が目的です。


また、
高圧乳化処理で通常の4倍の有効成分が
肌の内側から潤すので
お肌にハリが出た結果リフトアップします。


【その他の配合成分の特徴】
●ミネラル成分
ミネラル塩(細胞活性)
酵母培養液(コラーゲン・ヒアルロン酸の産生)

●美容成分
アセチルヒアルロン酸Na(保湿)
ワイルドタイムエキス(NMF生産)
シロキクラゲ多糖体(活性酸素除去・抗酸化作用)


紫外線が強くなる5月からはオズモイストで基底膜ケアを!

 

 

 

 

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