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フェイスキーパー正しい巻き方(渋谷)

2013-11-29

こんにちは。企画インストラクターの渋谷です。 


本日はフェイスキーパーの正しい装着方法をお伝えさせていただきます。


最近、セミナーなどでフェイスキーパーの装着方法のおさらいを
していると、意外と間違った使い方をしている方が多くいらっしゃいます。


例えば・・・

強く巻きすぎている
方向が間違っている

などなど・・・


フェイスキーパーは
顔の骨と筋肉に沿わせて密着できる様、立体裁断になっているのが
特徴です。


シルバーグローブでのトリートメント同様に
密着と方向性がポイントです。


□フェイスキーパーを装着した後、手でリフティングをしていますか??
□強くしめすぎて、フェイスキーパーがズレてきませんか?
□フェイスキーパー装着後は、若々しく元気なお顔になっていますか?


今日からもっともっと効果が出る正しい巻き方を試してください!

結果の出方が変わります。


【フェイスキーパー正しい装着方法】

face.jpg

1.フェイス用サポーターのマジックテープ側を右手に持ち緑の線を顔の中心に合わせる
2.そのままフェイスラインに沿って上げる
3.つむじ付近でマジックテープをとめる
4.フェイスラインの肉をサポーターの下から持ち上げる

head.jpg
5.ヘッド用サポーターの中心を眉間(赤丸部分)の骨に引っ掛ける
6.そのまま眉毛→耳上を通り、リフティングしてマジックテープをとめる
7.サポーターの下から耳をリフティング
8.サポーターの赤丸部分を上げる事で額がリフティング
9.最後に耳を斜め上に引っ張って終了!セル★ステラで10分~20分通電。

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